『CHAMPIGNY』と言うシリーズ名、CHAMPIGNY(シャンピニー)とは、パリの南東郊外に位置し、マルヌ川沿いの街の名前です。
クローバーのような模様が縁を彩り、使い勝手も良さそうで、おすすめのお皿です。
掲載時2枚ございます、写真ご参照の上お選びください。
同時に同じシリーズのスープ皿もご紹介していますので、併せてご覧ください。
スープ皿( ft221634)はこちら
CHOISY LE ROI(ショワジールロワ)窯
モントロー、ジアン、リュネビル、クレイユと並ぶ19世紀の窯です。
CHOISY LE ROI(ショワジー ル ロワ)窯は、1804年パリ近郊の工業の街Choisy le Roiに設立されました。
1920年クレイユ・モントローを吸収合併。ショワジールロワの地では1934年まで、
HBCM社となってからはモントローの地で1955年まで作陶が行われました。
現地フランスでも人気の高い貴重な窯のひとつです。
詳しくは下記写真ご参照ください。
アンティークは新品ではなく使い込まれてきた歴史があります。
写真には載せきれない傷や汚れなどのダメージがある場合もございます。
気になる方は写真を送りますので、ご注文前にお気軽にお問い合わせください。
裏面の写真です。
CHOISY LE ROI(ショワジー ル ロワ)窯は、1804年パリ近郊の工業の街Choisy le Roiに設立されました。モントロー、ジアン、リュネビル、クレイユと並ぶ19世紀の窯です。多少の色付きやプリントの濃淡があります。
古い時代のお品ですので、色付きや凹凸、貫入や小さな傷などが見られますが、アンティークならではの味わいとしてお楽しみください。白いコピー用紙の上に載せてみたので、白い色のイメージを比較してみてくださいね。